ニュース

11月
06

Mid-term presentations (MA course)

Last night, two of my Masters students, NAGAI Natsuki and NAKANO Yukari, did their public 中間発表 (mid-term presentations that are a requirement for all students in the graduate school).

I hope that the questions and comments from the audience will …

By Richard Lavin | news
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9月
23

トニ・モリスン追悼講演を行いました

2019年9月20日、福岡の書店ajiroにおいて、同年8月に亡くなったトニ・モリスンの追悼公演を行いました。『青い目がほしい』の読書会も兼ねた、盛りだくさんのイベントでした。…

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9月
17

Seminar on corpus analysis

Last weekend (September 14th–15th), I went with Prof. Yoshii, our department chair, to Tokyo to attend a seminar by Atsushi Mizumoto, quite a famous professor from Kansai University. The seminar was a 12-hour course on corpus analysis, most of it …

By Richard Lavin | news . news
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9月
01

Intensive English 2019

Every year we hold a 2-week intensive English course called Intensive English. The 1st week is on campus and the 2nd week is in Aso. It is a course for any student at PUK, but most of the participants are …

By Richard Lavin | news
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7月
07

ポルトで国際学会に参加しました

2019年6月22日から24日まで、ポルトガルのポルト市にて Education and New Developments 2019 に参加しました。私の発表の題名は以下のとおりでした。

Sociocultural and interactionist approaches to SLA: Are they compatible?

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By Richard Lavin | news
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2月
26

Roy Lyster@Eibun!

Roy Lyster, a leading researcher in content-based language teaching from McGill University in Canada, visited us last week, arriving on Thursday and leaving on Sunday. On Friday and Saturday, he did some fascinating lectures and workshops, talking about the counterbalanced …

By Richard Lavin | news
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2月
18

Students’ posters

The deadline for handing in graduation papers (卒論) is January 11th. But the students’ work is not over yet. In early or mid- February, they have oral exams (口頭試問), where two teachers ask them lots of questions about their papers. …

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1月
10

We turned in our graduation papers!

On Jan. 10th, 2019, Yoshii Zemi students turned in their graduation papers. All the students wrote their papers in English. It was hard work but they did it. You all did a good job!…

By Makoto Yoshii | news
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9月
11

祥明大学・熊本県立大学学術フォーラムで発表

2018年9月11日に姉妹校である韓国の祥明大学においてシンポジウムが開かれました。「多文化社会ー明日を考える」というテーマで、私は「多文化社会に向けてー文化適応のプロセスから考える」という題で発表を行いました。…

By Makoto Yoshii | news
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11月
27

Visit to Montana

11月12日から、レイヴィン学科長が半藤学長と蒲島郁夫熊本県知事らと一緒にモンタナを訪問しました。University of Montana とモンタナ州立大学と学長と多くの先生方と話ができて、関係を深めました。これからのさらなる交流を期待しています。モンタナ州立大学ビリングス校での短期留学プログラムのため、新たに、「熊本県立大学短期派遣留学生支援奨学金」制度ができましたので、今までより行きやすくなりました。

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By Richard Lavin | news
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8月
23

飯村ゼミ,学会に参加しました!

飯村ゼミ(英語教育)4年生5名と3年生6名が2017年8月19日~20日の2日間,島根大学で開催された第43回全国英語教育学会島根研究大会に参加しました。200件以上の発表があり,どれを聞いたらよいか迷っていたようでしたが,それぞれ自分の興味に一番近いものを選び,しっかりと勉強できたようです。
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By Hideki Iimura | 未分類
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8月
14

飯村ゼミ共同研究論文 学会誌に採択!

飯村ゼミ(英語教育)卒業生の共同研究の成果が学会誌に採択されました!

小島奨・橋本美優・浦川結衣・岡本凛・丸山ちひろ(2017)「回数制限が与えるディクテーション方略への影響」『第45号九州英語教育学会紀要』 第45号,39-48.

この論文は昨年12月10日(土)に第45回九州英語教育学会福岡研究大会で口頭発表した内容を,フロアの方からいただいたコメントを踏まえて加筆修正したものです。

英文科の多くの学生の協力により,論文の形にすることができました。この場をお借りして感謝申し上げます。

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By Hideki Iimura | 未分類
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村里先生、田崎先生の最終講義は今日!

本日、21日の1時から、田崎先生と村里先生は、最終講義を行います。お二人の先生の話を聞く最後の機会かもしれません。

  と き: 平成29年2月21日(火)13時~15時30分
ところ: 熊本県立大学 中講義室1(講義棟2号館1階)
1.
田崎權一教授最終講義
題目: 「実験心理学と臨床心理学の間で」
時間: 13:00-14:00
2.
村里好俊教授最終講義
題目: 「シドニー像の再構築を目指して」Towards the Reconstruction of the Image of Sir Philip Sidney
時間: 14:15-15:30

講義終了後、文学部会議室にて茶話会も開催しますので、お時間の許す方は、お集まりください。…

By Richard Lavin | news
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12月
11

飯村ゼミ4年生,学会で口頭発表!

2016年12月10日(土),福岡工業大学で開催された第45回九州英語教育学会福岡研究大会において,飯村ゼミ(英語教育)の4年生6名(浦川結衣・岡本凛・坂本泰雅・小島奨・橋本美優・丸山ちひろ)が『回数制限が与えるディクテーション方略への影響』というタイトルで研究発表を行いました。数ヶ月かけて,共同研究のテーマを設定し,先行研究を洗い出しながら,実験のデザインや分析方法を考えました。そして,多くの県大生による実験協力を得て,やっと発表までこぎつけることができました。発表後の質疑応答では,フロアの方から多数の有益なコメントをいただきました。また飯村ゼミの3年生7名は今回が初めての学会参加となります。先輩たちの発表に加えて,各自,興味のあるテーマの研究発表を聞き,今後の自身の研究の知見を得ることができたと思います。

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By Hideki Iimura | news
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11月
26

英語教育特別講義(琉球大学・深澤真先生)が開講されました!

2016年11月17日(木)に,琉球大学准教授・深澤真先生をお招きして,「英語スピーキングの指導と評価」というタイトルで講義をしていただきました。まず茨城県の公立高校における英語力育成プログラムをご紹介いただきました。次にスピーキングのタスクと評価の方法について,実践例を交えながらお話しいただきました。最後に英語教員を目指す学生に向けてアドバイスをいただきました。「現場に出れば,経験はたくさん積めるので,理論的な部分の勉強を続けてほしい。そのためには学会に参加して,発表してほしい。毎年,何か1つテーマ(授業中はできるだけ英語を使うなど)を決めて,教壇に立ってほしい。10年経てば,10個のテーマを達成したことになり,これらは教師としてかけがえのない財産になる。」 20年間,高校の教員をされていたご経験からか,深澤先生のお話はとても分かりやすく,ユーモアにあふれていました。受講した学生からは,教員になりたいという思いをあらためて強くした,英語教育をもっと知りたいと思うようになった,などの声が聞かれました。(報告:飯村英樹)

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